Details
1997
白鳥の剥製
96.0 × 132.0 × 64.0 cm (37¾ × 52 × 25¼ in.)
Estimate500,000 - 800,000 JPY
来歴: レントゲンクンストラウム、東京
展覧会歴: 2010年11月27日-2011年2月27日「小谷元彦展: 幽体の知覚」森美術館、東京
文献: 「小谷元彦: 幽体の知覚」美術出版社、2010年、P. 96 - 97、No. 7
コンディション:白鳥の尾から腹、首、肩にかけてシミや毛先の黄変が多数あります。本作品にはオオハクチョウの剥製が使用されています。日本からの輸出に際しては、CITES(ワシントン条約)の規制対象ではありませんが、輸入国・地域の法令により、輸入許可その他の手続きが必要となる場合があります。入札をご検討の際は、事前に輸入国・地域の関係当局へ必要な手続きについてご確認いただくことをお勧めいたします。